協会の理念

自分と誰かのこころを癒せることが
当たり前にできる社会を
花の写真を使って創ること

一般社団法人フラワーフォトセラピー今日は、「自分と誰かのこころを癒せることが当たり前にできる社会を花の写真を使って創ること」を理念に掲げ、フラワーフォトを使用し、日頃気づいてなかった心の奥のストレスになる感情に気づき、心を解放するセラピー方法を確立。

現在は、その技術を提供することで、 人と人との相互理解を深め、より良い社会をつくることを目的としています。 さらに、当協会に携わる人材を増やすため、協会認定講座を通して、育成だけでなく、仕事の創出を支援しております。

ご挨拶

フラワーフォトセラピーのことを初めて聞いた方もいらっしゃるでしょう。

日常で「このままでいいのかな…?」と思ったらぜひフォトセラピーを受けてみてください。

人はなかなか自分の隠れた気持ちに気づきにくく、 単なる思い込みや刷り込みに過ぎない感情によって、 自分を否定的にとらえてしまいがちです。結果として、自分を責めたり、自信を持てないことも…

でも、そんな状況を作っている自分の状況を 簡単に心理分析ができればいかがでしょうか。フラワーフォトセラピーの花の写真は、簡単に自分の状況を作る感情がわかります。ちょっとコツを知れば、感情の意味もバラバラのようでも、つながりがあって現在の状況を作っていることがわかります。

自分のことが客観的に見られるようになれば、同様に家族も そして他者のことも理解できるようになります。「相互理解」が深まり、思いやりが育ちます。そんな思いやりのある目で見られれば、自信を失った人も変わってきます。

そして、フラワーフォトセラピーの花の写真が秀逸なのは、心理テストの役割だけでなく、見つかった感情を 楽に解放できることです。たとえば、「自分のことが好きになれない」くて悩む人は、かなりいらっしゃいます。

でも「どうやったら自分を好きになれるのか、わからない」のが現実です。フラワーフォトセラピストは、イメージワークと言う方法で、20分で解放します。カンタンにスピーディに解決できれば、速く本来の自分を取り戻せる人が増えます。結果として、自分を生きることが、たやすくなります。夢を実現するのが楽になります。互いに理解され、イキイキした人が増えれば、「より良い社会を作ること」になります。

そしてそれに携わる人材を増やすため、その育成と仕事の創出を 支援する目的で協会は設立されました。

いい方法があっても、使える人が少なくては、大きな波になりません。だから、資格制度を作りました。そして使えるようにサポートしています。

まだまだ人数は多くはありませんが、まず自分、家族、そして他者に使い始めておっかなびっくりやってみた本人も、相手が本当に変わっていく結果に手ごたえを感じています。

私たちは、社会がもっとよく変わるのを実現させたいです。それにはまず、人が一人一人変わることから始まります。さあ、あなたもトライしてみませんか??

一般社団法人フラワーフォトセラピー協会
代表理事 内藤由貴子

フラワーフォトセラピーのご推薦者

帯津 良一 先生

帯津先生は、人間を「まるごと」捉えるホリスティック医学のパイオニアとして、30年以上にわたり、その普及・発展に尽力され、現在、日本ホリスティック医学協会の名誉会長をしておらます。
ホリスティック医学とは「生き方」そのもの、とおっしゃる帯津先生が、フラワーフォトセラピーを生き方の質を高める方法として「フラワーフォトセラピーは、何より簡単に取り組めるのが、とてもいいですね。」とのご感想をいただき、フラワーフォトセラピーのご推薦とともに、当協会の活動にご賛同をいただきました。

≪帯津良一先生プロフィール≫

日本ホリスティック医学協会 名誉会長、 日本ホメオパシー医学会理事長
1961年 東京大学医学部卒業。 東京大学第三外科助手、都立駒込病院外科医長を経て、
1982年 帯津三敬病院開設。現在は名誉院長。
2004年 池袋に帯津三敬塾クリニックを開設。

西洋医学に、中医学やホメオパシーなどの代替療法を取り入れ、ホリスティック医学の確立を目指している。主にガン患者さんを中心に治療にあたり、講演や講義も多く行っている。その楽しく、大らかな人柄でファンも多い。

<ご著書>
『健康問答』(五木 寛之共著、平凡社)、『全力往生』(小学館)、『死を思い、よりよく生きる』(廣済堂出版)、ほか著書多数
 〇帯津三敬病院  〇帯津三敬塾クリニック

降矢 英成 先生

降矢先生は、心療内科・精神科をご専門とされ、ホリスティック医療にとりくまれている
赤坂溜池クリニックの院長でいらっしゃり、NPO法人日本ホリスティック医学協会の会長を お務めです。

「ホリスティック医学では、ボディ(体)だけでなくマインド(心)やスピリット(霊性)に ついてもケアしていく、まさに全体的な視点を大事にしています。そして、近未来の医学は、もっとエネルギー、バイブレーション、情報(インフォメーション)を活用したものになっていくだろうと予想されています。

「このフラワーフォトセラピーは、美の象徴であり、そしてエネルギーの凝縮している「花」のバイブレーションを発現させる写真を用いたエネルギー的なセラピーであり、先駆けのセラピーの一つとして、発展・普及していくことを期待しております。」というご推薦のお言葉をいただき、協会の活動にご賛同いただきました。

≪降矢英成先生プロフィール≫
1959年生まれ 東京都出身 東京医科大学卒業。
LCCストレス医学研究所 心療内科、帯津三敬病院などを経て、ホリスティック医療の実践の場として赤坂溜池クリニックを開設。森林養生プログラムによる自然治癒力を高めていく活動等も展開中。
日本心身医学会専門医。日本東洋医学会専門医。日本ホリスティック医学協会 会長。

<ご著書>
「カラダとココロの自然療法」エイ出版、「森林療法ハンドブック」(東京堂出版) 他多数。
〇赤坂溜池クリニック 

フラワーフォトセラピーの開発者・協会会長

本宮 輝薫 先生

■経歴
大学院でメルロ・ポンティの身体論・言語論を研究、次いで東洋的身体論と臨床心理学の研究後、インドに伝わるヨーガの研究も行う。日本ホリスティック医学協会理事、日本トランスパーソナル学会理事。それらの研究の集大成として、自ら心身一体療法研究所を主宰。

ヨーガ、鍼灸、中国に伝わる気功、アロマテラピーなどの東洋医学と、カウンセリングや夢分析などの心理療法を結び付け、独自で開発したフラワーフォトセラピーなどの心理療法を取り入れ、ホリスティック医療を研究・実践し注目を集める。

■著書
『ホリスティック・パラダイム―影の体験と生成する治癒力』
『癒されたい症候群』
『死の衝動と不死の欲望』など他多数

協会の概要

協会名一般社団法人 フラワーフォトセラピー協会
本部住所〒155-0062 東京都世田谷区北沢2-6-6 澤田ビル3階
電話TEL. 03-6869-5434
理事会長理事  本宮 輝薫  心身一体療法研究所・院長
代表理事  内藤 由貴子 ハーツイーズ(セラピースクール・サロン)主宰
  理事  佐藤 真樹 心身一体療法研究所 FBP法講師・アロマセラピスト
  理事  日田 泰造 心身一体療法研究所 言霊法講師・気功指圧師沿革2013年8月8日  東京都豊島区駒込にて 一般社団法人 フラワーフォトセラピー協会 設立
沿革2013年8月8日  東京都豊島区駒込にて 一般社団法人 フラワーフォトセラピー協会 設立
2016年12月   東京都世田谷区北沢に本部移転  *認定講座は本部他、青山を中心に教室開催
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