協会認定資格のご案内・講座日程

《資格の仕組み》

一般社団法人 フラワーフォトセラピー協会 認定資格には、次の2つのコースの流れがあります *プラクティショナー資格取得後は、両方を取る人が多いです。

【インストラクター・コース】

ケアアドバイザー → プラクティショナー → インストラクター

セラピスト・コース】

ケアアドバイザー → プラクティショナー → セラピスト

※インストラクターを取得後、セラピストになることも、その逆も可能です

プラクティショナー → インストラクター →セラピスト プラクティショナー → セラピスト  → インストラクター ※ なお、インストラクターの上級講師資格として、ジュニアティーチャー(プラクティショナーを育成)、シニアティーチャー(セラピスト育成)があります。いずれもセラピスト資格の保有が必要です。詳細は、お問合せください
→ 各資格説明下の日程の他、全国の講座については、こちらのページより、各講師に直接ご確認ください

各認定資格講座のご案内

フラワーフォトセラピーで「自分と家族を癒す」から「どんな人も癒せる、教える」人になる

ケアアドバイザー(初級)

【どんな資格?】
・フラワーフォトセラピーの初級資格です。
・修了後は、写真を選ぶだけの簡単な方法による心理チェック、
花の絵を描くなどの簡単な方法で、速く今の状態を好転させます。
自分や大切な人の心のケアが身近になります。

【学ぶ内容】
・フラワーフォトセラピーってどんなセラピー?
・ケアアドバイザーで、ここまでできる!
花の写真のセットから気になる写真を選ぶだけで、心のブロックなどを診断する方法。
・選んだ花の写真で、状況を変えるために、ブロックを解放する方法。
・愛についての心理診断とお互いを理解する方法、自分を成長させる方法。

【どんな風に使えるのか?】
・自分のストレスや心の傷を軽いうちに簡単にセルフのメンタルケアが可能。
・パートナーの言動の本当の気持ちを理解し、互いに良い関係をつくる。
・ママが子どもの行動の背後の気持ちを理解し、心のケアと育児に自信を持つ。

【ケアアドバイザーの意義】
・心のケアのために、花の写真の使い方をアドバイスできる人として日常のメンタルケアを担えます。
ケアは、日常の手当や世話のためなので、深い心の癒しには、プラクティショナー以上のスキルが必要です。

・ケアアドバイザーの重要性は、
家庭や職場などの身近な場に、簡単な方法により、すぐに心のケアができる人
家庭や職場レベルで、ポジティブな毎日をサポートできる人

【受講料・教材費等】
受講料 20,000円 写真・教材費・13,000円 認定料 2,000円
(税込総計 37,800円)


プラクティショナー(中級)

【どんな資格?】
・フラワーフォトセラピーの中級資格です。
特に家族や職場の人間関係の課題に対応します。
・修了後は、下記のようなプロスキルが身に着くので、有料のセラピーが認められます。
・セラピーを紹介するための90分程度の体験講座を開けます。

【学ぶ内容 / 3日間】
・フラワーフォトセラピーのプロスキルを習得します。
・プロスキルは、簡単で速い「心理分析と課題の解消法」
その人の真の望みを引き出すカウンセリングスキル
課題の解決のため、ブロック感情を100%解消できる写真をプラクティショナーが選ぶこと
その感情を 約20分で100%解消できるイメージワーク法などをマスターすること
その解消度を%の数字で測れる方法(FBP法)を身に着けること
・プラクティショナーに必要な「愛」と人間関係の心理学、カウンセラーに必要な心得

【どんな活動ができるのか?】
・一般の公の人に、有料無料を問わず、セラピーができます。
・人間関係~恋愛相談、親子関係改善、職場の人間関係~等を中心に相談を受けられます。
・体験講座を開いて多くの人に興味を持ってもらい、セラピーを受けていただけます。

*この資格を習得後、フラワーフォトセラピー協会の正規会員に登録されます。年に数回催される
ウェルカムデイの会長の特別講座の無料参加、写真の割引購入などの特典を受けられます。

【受講料・教材費等】
受講料 60,000円 写真・教材費・20,000円 認定料 3,000円
*受講後、会員登録が必要なため、別途入会金10,000円(税込)が加算されます
(税込入会金を含む総合計 99,640円)
なお、年会費は、次回の6月会員更新時まで免除されます


セラピスト(上級)

【どんな資格?】
・フラワーフォトセラピーの上級資格です。
プラクティショナーより深層の無意識や幼児期、乳児期、胎児期までのトラウマまで解消
いわゆるインナーチャイルドなどの癒しも、花の写真で無理せず楽に癒せます
・対面以外のクライアント、遠隔地にいる人をメールや電話でセラピーするスキル
対面する家族を通して来られない家族をセラピーする方法
(例・母親との対面により、子供の問題を分析し、解決をする方法)
・花の写真による チャクラの調整、癒す方法
・修了後は、クライアントの最深層のメンタルセラピーが可能になります

【学ぶ内容 / 3日間】
・フラワーフォトセラピーの上級プロスキルを習得します。
・プロスキルは、深層心理の無意識や乳幼児期のトラウマ解消法を学ぶこと
プラクティショナーで習得したスキルをさらに緻密に分析する方法
・チャクラセットを使って癒す方法
・現場にいない人の状況を分析し、解決方法を実践できること
・乳幼児期のトラウマを癒すための幼児期の発達心理学、セラピストに必要な上級心理学

【どんな活動ができるのか?】
・公の人に、プラクティショナー以上の深層の無意識、乳胎児期まで対応可能。
心理セラピーの上級者として、難しいクライアント様にも対応可能
・インナーチャイルドなども、過去を思い出さなくても、楽に癒すことができます。
・自宅で メール相談や電話、スカイプなどによる相談が可能です
対面中のその場にいない家族の課題の分析、解放に向けて対応できます

*中級講師である ジュニアティーチャー資格取得には、セラピスト資格が必要です

【受講料・教材費等】
受講料 60,000円 写真・教材費・40,000円・認定料 4,000円
(税込総合計 112,320円)


インストラクター(初級対象講師)

【どんな資格?】
・フラワーフォトセラピー・ケアアドバイザーを養成できる講師資格です。

【学ぶ内容/2日間】
・ケアアドバイザーを教える上でのティーチングスキルを学びます

【どんな活動ができるのか?】
・一般の方を対象に、ケアアドバイザー養成講座を開催し、教えることができます
・ケアドバイザーなどを応用した プラクティショナーより深い体験講座を開けます。
・インストラクターの重要性は、
「ケアアドバイザーの重要性」に書かれたように、
身近な場で、メンタルケアができる人を増やすこと
現在問題となっている職場のメンタルヘルス改善や家庭で子供への理解をアップにより
メンタルレベルから、元気な人を増やし、社会を元気にする人材を育成することにあります

* プラクティショナー修得後、資格取得可能です。

【受講料・教材費等】
受講料 40,000円 写真・教材費8,000円・認定料 4,000円
(税込合計 56,160円)


上級講師資格

インストラクターより上の資格を教える講師資格は次の通りです。

ジュニアティーチャー 

プラクティショナーを教えられる資格です

受講資格は、セラピストを修了し、ケアアドバイザーを教えた実績と課題のレポート提出が必要

シニアティーチャー

セラピストを教えられる資格です

受講資格は、ジュニアティーチャーとして、プラクティショナーを教えた実績と課題のレポート提出が必要

各講座の日程

認定講座の日程のご案内

ケアアドバイザー養成講座

【東京】
6月30日(日) 青山    
7月14日(日) 飯田橋  

各10時~19時 各 1日 8時間

※東京は2日前まではご相談に応じます。

講師 内藤由貴子

 詳細・お申し込みフォーム

《 8時間 他の日程は、随時追加されます》

【宮城県・石巻】

【日程】 6月19日(木)、26(木) 2日間
【時間】 10:00~15:00(昼休憩含む4時間×2日 合計8時間)

講師 山吉ことえ

お問合せ・お申込み

プラクティショナー養成講座

【東京】
下記調整中
*上記日程は、調整される可能性があります

講師:内藤由貴子
詳細とお問合せ・お申込フォーム

 

 セラピスト養成講座

【東京】
8月調整中 3日間
  10時~18時

講師: 内藤由貴子

詳細とお問合せ・お申込フォーム

インストラクター養成講座

【東京】

現在終了直後に付き、次回調整中 2日間 10時~18時

講師 : 内藤由貴子

※ どのレベルもこのほかの日程でご希望があれば、ご相談ください。東京のケアアドバイザーのフォームには、日程のリクエストをできるようになっています。東京以外の講師をご希望の方も含めてご遠慮なくご利用ください