フラワーフォトセラピーとは?/ FAQ

フラワーフォトセラピーは、花の写真で深層、心理のブロックやトラウマを速く楽に解消。セラピー後、ポジティブな人生にシフトアップされる心理セラピーです。  

ちょっと自分の心の状態を知りたいなら、花の写真を見るだけでも、始められます。

日常に起こる心の葛藤なら、ご家庭で心理ケアできれば、人生の流れがいつも良い方に流れます。 もし、とても困難に感じていることがあるなら、プロのフラワーフォトセラピストにご相談ください。必要に応じて、乳幼児期のトラウマまで突き止めて解消し、不安や恐れを解消し、臆せず望む人生を生きられます。

セラピーの受けたご感想は、「楽になるまでが速かった」、「数回やって、するたびに何か軽くなる感覚があった」、「自分に向き合う辛さがないのに 深くまで解放できて 変われました」など、多くの方に喜ばれています。

結果として、それまでの愛や人間関係、仕事や生き方の困難さが消え、望む人生へのシフトを果たされています。

  クリック → 詳しくは「セラピーのご感想」

お近くでセラピーがうけられるかしら…?と思ったら

  クリック→ 【セラピーが受けられる認定資格者のページ】

 対面ではなく、メールや電話、ネットで受けてくれる人もいます

花の写真は優しいけれど、とてもパワフルな働きをしてくれます

フラワーフォトセラピーについてよくあるご質問・FAQ

花の写真に関するご質問

《花の写真は、どんな花の写真でもセラピーに使えるのですか?》

フラワーフォトセラピーの写真は、このセラピーのために特別に撮られた写真です。
ですから、同じような働きができる写真として、一般の花の写真を見ると見つかりません。

撮り方もこの写真ならではの撮り方をしており、現在のところ、完全にこの方法で撮れるのは、フラワーフォトセラピーの開発者である本宮輝薫氏だけです。

その理由は、本宮氏が東洋医学の「気」(エネルギー)研究を通じて「色」などを試して行きついた結果、誕生したのがこれらの「花の写真」だからです。

Loveシリーズ《愛を受け取れない傾向から解放される》

また、このフラワーフォトセラピーのセットにしているそれぞれのシリーズは、
人間関係のシーンに対応したり、無意識の深層の何段階かに対応させるなど、
心理学の緻密な裏付けに沿って、システム化されたものです。

よく誤解を受けるのは、花が美しく癒されるので、ある程度、美しく感動をするような
写真なら、癒す効果があると思われることです。

確かに一般の花の写真にも、癒す効果がないとは言えません。

しかし、この協会でご提供している花の写真は、
どんな状態の方に対し、
どんな意識の層のどの感情に働きかけて癒すものであるか
までの緻密な対応をしています。

それは、心理診断を容易にし、また特定した感情の解放も、速やかに行える特質をもっていることから、ご理解ください

 

 

 

認定講座についてよくあるご質問 FAQ

《仕事にしたいという気持ちはありませんが、受けてもいいのでしょうか?》

《仕事にしたいという気持ちはありませんが、受けてもいいのでしょうか?》

はい、もちろんです。

これまでの受講生の方々は、セラピストやインストラクターをしたくて学んだ方もいますが、
仕事よりも、「自分を癒せる方法を知りたい」、「家族のために受けたい」と言った方が多かったのです。
このようなご要望は、ケアアドバイザーで学べる簡単な方法でも「ご自分と家族やパートナー」を癒すことができます。

ここで終えられる方もいらっしゃいます。
でも、仕事にしなくても、フラワーフォトセラピーをもっと学びたい方がいるのはなぜでしょう?

次の段階、中級レベル「プラクティショナー講座」からプロスキルを学びますが、多くの人がそれだけでもできるようになりたいスキルだというのが魅力です。
これは、フラワーフォトセラピーの開発者が独自に作ったメソッドなので、一般のカウンセリングや心理セラピーのスクールでは教えてくれません。
身に着けてしまえば、いろいろ応用が効きますし、簡単に自分も他者も心理分析と診断が出きる方法です。

そして、使う写真の意味を通じて、自分を癒したい気持ちの奥にある本来の可能性ある自分自身に出会うプロセスを進めることに勝るものはないでしょう。
分析した結果、本来の自分を表現して生きていくことの妨げになるものは、その場でどんどん解消していく機会になります。

プラクティショナーは人間関係を学びます。

  「

セラピストになるとさらに深層の子供の時期はもちろん、赤ちゃんの頃までさかのぼって自分自身を癒していただけます。

講座を受ける前と後でずいぶん変わったと、人から言われることが多いのも、プラクティショナー以後が多いようです。

ケアアドバイザーでは使わなかった写真がどっさり来ますので、対応範囲もかなり広くなります。

そして…
「人にフラワーフォトセラピーをしてみたい」と思いもしなかった人も、なさることが多いです。

きっと、やってあげたくなるのでしょうね。

受講資格についてのご質問

《心理系のセラピーを学んだ経験がなく、全くの初心者ですが、ついていけますか?》

 

全く問題ありません。

フラワーフォトセラピーの講座では、初級である「ケアアドバイザー」から受けていただきますが、これは、一般の方が、ご家庭や職場などの身近な人の心のケアを気軽にできるように、意図して構成されています。

ですから、心理学やカウンセリングなどを学んでない方が、対応できるようデザインされています。

全く初めての方が、花の写真を使うことで、ごく初歩のカウンセリングのスキルでメンタルケアに対応ができることを目的としています。

始めると、自分のことや周囲の人のことがわかってきて、楽しくなる方が少なくありません。

安心して、まずはケアアドバイザーから、ご参加ください。